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作業妨害フォーク・ニューミュージック

by Gazirow

フォークソング・ニューミュージック編ですよ

調子に乗りまくりのがじろうです。
父母の影響が大きい、フォークソング・ニューミュージック編です。
このジャンルも、微妙に違いがわかりませんw
音楽はフィーリングですよ。フィーリング。
こまかいことは気にせず、どうぞ。


松山千春 - 人生の空から

松山千春は、髪の毛フサフサ時代〜あれ、薄くなった?時代まで、だいたいの曲が歌えます。(たぶん)
母親が「千春を見守る会」の会員でした(笑)
ツルツルになった今は、あれですね。その筋の方ですよね。


吉田拓郎 - 落葉

このモジャモジャ頭が、子ども頃は嫌いでした。
なんか気持ち悪い。そう思ってました(笑)


ザ・モップス - たどりついたらいつも雨ふり

これは、たぶんロックなんですよね。
作詞作曲が前述の吉田拓郎。フォークなアプローチのロックかと。
ボーカルの鈴木ヒロミツと言えば、「ヤットデタマン・ブギウギ・レディ」ですね。(個人的にw)


イルカ - なごり雪

失礼ながら、イルカはずっとおばちゃんのイメージが強い。
だからこそ、いつまでたっても変わらない。
最近は、若いなぁ・・・と思ってしまう。


チューリップ - 魔法の黄色い靴

「サボテンの花」も有名ですね。
とにかく「ちっちゃな。ちっちゃな。」が残ります。


山本コウタローとウィークエンド - 岬めぐり

山本コータローとこの曲が結びつくまで、かなり時間を要しました。
ずっと山本コータローはコメンテーターで、なんかの文化人だと思ってました。
リアルタイムを知らないと、こういうことがあるんですよね(笑)


ザ・フォーク・クルセダーズ - 帰ってきたヨッパライ

天国に行ってみたいと小学生ながらに思った曲です(笑)


さとう宗幸 - 青葉城恋唄

仙台であれば、目撃情報が多い宗さん。Oh!バンデス!
仙八先生と言って、通じる人も少ないかと(笑)


風-22才の別れ

伊勢正三はお年を召してからがカッコイイと思います。


とにかく、このジャンルは『歌ってみた』が多すぎる。
「お前の歌が聴きたいわけじゃないんじゃっ!!」と心の中で悪態をつきまくりでした。
まだ、紹介しきれんです。
このジャンルもつづく・・・ということで。


Gazirow
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